2008年08月20日

ペーパレス コードレス ワイヤレス 携帯 心電計

12誘導心電図は、基線の追随ソフトにより、いつも整然と12本別れて表示される。
  電波法の関係から電波は、標準7m位以内の微弱である。
  12誘導心電図の電極は一度装着すれば、一貫して測定できる。
  各社負荷装置との連動は、その製造会社と協力さえあれば、どこでも接続制御できる。
  マスターステップ(日本式チャートが収録されている)や歩行時の12誘導心電図が
連続取得できる。
上記各種のご利用の前後、途中でもいつでも安静時の心電図を測定できる。
  世界標準のメタボリック指標が搭載されてリアルタイムで表示できる。
  世界で長年実績のあるサンテック社の非観血血圧計が搭載できる(薬事申請中)。
  RR間隔及び波形のディジタル信号のファイルが取り出せる。
  一つの場所(例えばCCU,ICU等)で十数台同時に利用しても混線しない。
  オプションとして、ワイハイ、ワイマックス、第一種ブルーツースを利用すれば、測定範囲
  の制限を受けない。
  世界に先駆けて開発された製品なので、各種文献及び新医療診療方法や、
新医療技術開発の機会がある。
  当社のホルターならば、同じパソコンで併用できる。
  gTec社のマットラブ解析ソフトウエアと連動すれば、リアルタイム自律神経解析ができる。

posted by teknika at 22:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 内科・外科 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月08日

パソコン超音波診断計についてのご意見をお待ちします

超音波診断がパソコンで可能となりました。
ご評価、ご意見をお聞かせ賜りたく、お願い申し上げます。
なお、本製品は薬事未認可で、臨床用にはご利用できません。

想定される利点としましては、
採取した画像が、院内ランあるいは院外とのインターネットを通じて、送信したい場所へ送信でき、また、受信できます。従いまして、専門医による読影が可能です。
小型で、かばんに入れて、持ち運びができます。
パソコン心電計や、パソコンスパイロメータと一緒にご利用できます。
遠隔医療、山間部、僻地、離島、スポーツ施設、での利用は、リアルタイムの相互診断
を可能にし、かつ、記憶も簡単に、大量に、安価に、可能です。、
パソコンさえがあれば、超音波診断計を数多く利用できると同じになります。
イーメールはこちらへ syakuyaku@csc.jp


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posted by teknika at 15:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 内科・外科 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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