2016年01月04日

ラブテック社心臓リハビリシステム

















ラベル:医療機器
posted by teknika at 08:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 循環器・心臓外科 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月10日

褒賞「内田賞」を創設致しました。

uchidashouanim.gifcardiologyanim.gif

http://square.umin.ac.jp/jacscopy/uchidashou/

「日本における循環器病の発展に寄与するため、埋もれた若手研究者を 育成する」という主旨の下、
褒賞「内田賞」を創設致しました。 その概要は以下の通りです。
「今回の条件として日本国内で行った循環器分野の研究で、
かつ平成21年4月〜平成22年3月に学術誌に掲載された論文で、
対象研究者は論文のファーストオーサーで応募時45歳以下の研究者、
但し、教授、准教授は除く」 今回の募集期間は、平成22年5月1日から6月30日までとする。
posted by teknika at 02:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 循環器・心臓外科 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月06日

連続無線非観血血圧計

ETC社製連続無線非観血血圧計についての記事
http://www.suntechmed.com/
世界の標準となっている カフ式非観血血圧計のメーカである
サンテック社のホームページで、題記の紹介がされている。
それによると、連続血圧監視は、今まで唯一つ、患者の動脈に
カテーテルを穿刺する方法でしか得られなかった。しかし、
今、非観血式で、これに取って替わる方法が開発された。
それが、唯一つとして、ETC社による新技術である。
その方法は、指のセンサーとして動作するように開発されており、
血圧の直接測定のは代替えはもちろん、血管の生理的・医学的
診断・治療に応用されるものと期待されている。
詳細は、メディカルテクニカまでお問い合わせ願います
http://square.umin.ac.jp/jacscopy/linkvar/
posted by teknika at 16:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 循環器・心臓外科 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月14日

日本向け新構成

米国サイエンティフィック・ソフトウエア・ソリューション社
よりのご連絡

2009年(平成21年)4月吉日

先天性心疾患の診断・治療に係わられる先生へ


この度、題記メーカより、主力のカテ室データマネイジメントソフトウエア Pedcath7
の構成に追加がございまして、よりお求め易い構成になりましたのでご案内申し上げます。
下記のように追加されました。

なお、詳細はお見積りの際にご案内申し上げます。(日本向けのみ)
主要構成品
日本向け新構成

単一使用型 (日本向けのみ)
1台ワークステーション
医師用は3台まで。
オプション追加不可
無し 正式版へのグレードアップは
追加予算で可能です。
価格を抑えたタイプです。

毎年仕様内容はフレードアッ
プしております。
グレードアップは年間契約
により自動的に行われます
お問い合わせ先 メディカルテクニカ有限会社
medicalteknika@gmail.com
medicalteknika@mail.goo.ne.jp
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika
posted by teknika at 05:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 循環器・心臓外科 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

連続 ワイヤレス 血圧波・値計

ケアテイクが提示する機能と今後の応用の期待

1、一拍毎の、リアルタイムの血圧波を表示します
2、出血度合いを測定し、表示します
3、心拍数を心電図より、より正確に測定します
4、大動脈りゅうの検出と位置を検診の際に診断できる能力があるように思われます
5、心疾患を診断できるように思われます。各種心疾患診断との併用等
6、夜行性高血圧症を検診、或いは予後診断できるように思われる
7、睡眠障害を検診、或いは予後診断できるように思われる
8、電話回線による常時監視に容易に応用できる
9、呼吸パターン、不整脈パターンを解析できるように思われる
10、透析中、集中治療中、手術中、カテ中、各種治療中、救急車中、等の測定
11、パソコン心電図、パソコン超音波診断、パソコン各種診断との同時使用等の測定
12、MRI,CT,X線診断との併用の可能性 

他にお気づきの点がございましたら、お知らせ願います

http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/etc/
posted by teknika at 06:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 循環器・心臓外科 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月26日

最善のフィットネスーエアロビクスーリハビリ方法とその証明

12誘導無線式ワイヤレス心電計へご興味をお持ちの方へ

下記文献を掲載しましたのでご案内申し上げます。
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/aerobicacc/
Aerobic Exercise is Best Fitness Program for Patients with Stable Heart
Failureエアロビック運動が、慢性心不全疾患患者にとって、
2007年平成19年6月11日付け米国循環器学会で発表。

散歩と自転車ツーリングは、心臓の大きさと駆出能力を改善する。

繰り返す運動リハビリで、太ももや殿部をすっきりさせ、たるんだ心臓を再成形する

と言われている。最新の研究によれば、エアロビック運動が、以下のような作用を

育成すると報告している。

つまり、慢性心不全患者の拡張性心が、全身に血液を駆出するすっきりした、

より効率の高い臓器に変身させられたと述べている。

2007年6月19日付けに出版された、米国循環器学会誌の記事は、結論付けて

発表した。心不全患者の812人でデータを収集し、分析している。

ここで、エアロビクスに焦点を当てていることと、かつ、ウエイトリフティングを

加えた点が最も評価される。この研究によれば、心不全疾患の患者が週に何回か

エアロビクスをすれば、拡張した心臓が顕著に縮小し、血液の駆出が目だって

改善することができたと報じている。研究者が、筋肉力を向上させる為、

定期的な運動として、ウエイトリフティングを行った患者の心臓の大きさと機能

は同じように改善しなかったことを発見して驚いたことである。

カナダのアルバータ、エドモントンにあるアルバータ大学の

リハビリテーション医学の助教授 マーク J ヘイノウスキイ医師は、

このエアロビクス方法に賛同している。

米国の推定5百20万人は、心不全症状で、毎年何百万日の入院をしている。

その直接および間接の費用は、40億円を超える費用が費やされている。

殆どの場合、心不全は、慢性高血圧や心筋梗塞発作によるダメージの結果である。

繰り返しで、心臓は拡張し、変形し、血液駆動が極端に衰弱し、リモデリングの

状態に入る。その結果、患者は、典型的症状として、わずかなの動作で息苦しくなる。

何年も、医師達は、そのような心不全の患者に運動を控えるように指導してきた。

あるケースでは、患者は余分なストレスを心臓に与えないようにベットで安静に

されてさえいた。しかし、ここ数十年の間に、運動が心不全患者にとって効果的で

あるのみならず、患者をより活発に生活させることが日々明らかになってきた。

そして、更に、人体は、弱った心臓を修復する時に起きる、害あるホルモンの逆作用

が起こることが判ってきた。

ロスアンジェルスのUCLA大学の医学部教授で、外来循環器科主任の 

スタンレイ A ルビン先生によれば、この新しい研究の重要性は、運動方法を

設計する指標を示している点であると述べている。

まもなく全米で、運動トレーニング法の基準を定めた試行調査が、自発的参加患者

に対し実施される。

上記心不全患者には、術前、術後、投薬治療などの患者が含まれる。

詳細は、上記ACC誌の文献をご参照下さい。
なお、本邦にて初めて認可された、12誘導ワイヤレス、ストレス対応心電計
を用いて、より正確な、この方面でのご研究が開始されることを期待します。
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/duna2/
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/remoterunning12ecgs/
(平成19年7月吉日メディカルテクニカ有限会社)
posted by teknika at 12:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 循環器・心臓外科 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月01日

心臓疾患の診断の学術文献について

従来、自転車のような エルゴメータ というものに乗って、ペダルを漕ぐ方法、
あるいは、ベルトコンベアのようなものに乗って、ベルトの上で走る方法
などがございます。

従来、階段を上ったり、降りたりする 台のようなものが有って、
これを マスターステップ法と称され、日本では一般的に行われてきました。

しかし、その際、患者の心臓の状態は、12誘導心電図が、その時、測定できない
ので、危険と思われる場合には、行われていません。

弊社は、この度、厚生労働省より、欧州ハンガリ国で開発された
無線式のブルーツース( パソコンで一般的な技術です)法を採用した
最新式の 12誘導心電計を正式認可頂き、発売しました。

上記のことから、歩行中も 12誘導心電図を常時監視できます。

各施設に於かれましては、上記の手法について、ご評価頂き、ご購入賜り
マスターステップ法、及び歩行中の患者心電図を、12誘導で測定され、
学術誌のご発表される先生を求めております。
本研究は、海外でも、初めてと拝察しております。

更に、本方法の特徴は、エルゴメータ法やトレッドミル法と異なり、患者の日常
により近い方法で測定できる利点がございます。また、
医療費抑制から、大掛かりな装置を用いなくても、簡易に心臓負荷試験が
実施できるのではないかと拝察しております。

ご連絡をお待ち申し上げております。

メディカルテクニカ有限会社 
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/masterblue/
posted by teknika at 10:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 循環器・心臓外科 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月29日

ホームページ広告掲載のお願い

Japanese Association of Cardioangioscopy 
日本心臓血管内視鏡学会常設ホームページ広告掲載のお願い

                  日本心臓血管内視鏡学会
理事長 水野杏一
  事務局長 高野雅充
拝啓、貴社におかれましては益々御清祥のこととお慶び申し
上げます。この度、平成18年4月1日より日本心臓血管内視鏡
学会理事長に日本医科大学付属千葉北総病院内科水野杏一が
就任いたしますことに伴い、常設事務局が下記の通り
移転いたします。事務局移転に伴い、日本心臓血管内視鏡学会
の将来の発展と、若いドクターの専門医普及、育成を目指し
新たにホームページの設置準備を進めております。
  貴社におかれましてはホームページ上に広告掲載の御協力を
賜りたくお願い申し上げます。
何卒御高配を賜りますようお願い申し上げます。1敬具

学会事務局移転先  平成18年4月1日より
           〒270-1694
           千葉県印旛郡印旛村鎌苅1715
           日本医科大学千葉北総病院内科
           事務局長 高野雅充
           TEL 0476-99-1111 FAX C0476-99-1873
広告料金   ¥XXXX(年間)
       ¥XXXX(半年) 
申込締切  平成18年  4月  28日(金)
申込方法等詳細は下記に掲載しました。
         http://square.umin.ac.jp/jacscopy/
posted by teknika at 22:21| Comment(7) | TrackBack(0) | 循環器・心臓外科 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月08日

第11回日本心臓リハビリテーション学会

ご関係の皆様のご参加を期待しております。
医師会、病院、整形外科、一般リハビリ、スポーツ関係、診療所、
老人介護関係、保養施設、温泉施設、などのご関係者へ

会 期  平成17年7月17日(日)・18日(月)
会 場  グランキューブ大阪(大阪国際会議場)
詳しくはこちら
http://kutani33.hp.infoseek.co.jp/cardiacreha2005/
posted by teknika at 07:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 循環器・心臓外科 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。