2008年02月08日

植込ペースメーカや除細動器等をインプラントされた患者に対する注意、

米国心肺血液研究所は、上記の患者に対して、次のような事を避けなければならないと警告している。
現代のハイテク時代において、下記のような電気器械は、植込医療機器の電気的な内部機能を損じるからである。
つまり、上記医療機器の内部信号が作動不良を起こし、もしくは停止する恐れがあるからである。

下記の電気機器を挙げている。
携帯電話、iPods(アイポット)、電磁レンジなどの家庭電気機器、高電圧回線、
金属探知器、電気溶接機、発電機

特に、携帯電話や、アイポットはこれらペースメーカなどの側になるポケットなどには決して挿入してはならない。
また、特に、空港や企業の金属探知器の設置場所を通過する場合には、医師から供与された証明書を示して、
金属探知器の側を通過することは、避けなければならない。
出典はこちら、
http://www.valleyhealth.com/ 

弊社では、植込ぺースメーカや植込除細動器の患者様に適した、パソコン式最新の心電図ホルタ、及び非観血血圧付き
心電図ホルタを厚生労働省より承認認可頂きました。デモ器をご用意しております。
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/labtechholter/
歩行、マスターステップ、トレッドミル、エルゴメータ、安静時のいずれも測定できる、
ワイヤレス式12誘導解析付き心電計も認証認可頂いております。
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/duna/
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/duna2/
posted by teknika at 12:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 循環器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月03日

心電図(12誘導、6誘導、三誘導)の波形とRR間隔のサンプリング

ハンガリ国ラブテック社製 ラブテックパソコン心電計 愛称デュナ
(厚生労働省から、2007年4月に認証認可取得)は、
12誘導あるいは、6誘導あるいは、3誘導で、心電図波形とRR間隔を
バイナリファイルとテクストファイルで出力しております。
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/duna1/
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/duna2/
安静時中あるいは、動作中(歩行中、マスターステップ中、エルゴメータ中、
トレッドメータ中等にも、心電図の波形が良好であれば)の心電図で、
ご提供します。
さらに、マットラブソフトウエア応用gTec社製解析ソフトウエアを
用いると、リアルタイムで、オンラインの解析ができます。
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/gtec/
もちろん、各種の自律神経ソフトウエアでの解析のできます。
更に研究用として、非観血血圧も同時に使用できます。
また、当該製品のソフトウエアには、リアルタイム表示で
メタボリック指標が、米国循環器学会、米国心臓病学会で、ガイドライン
として制定された指標が表示されます。
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/stressdata/

詳しくは、株式会社グッドケア(電話052−322−0627)
http://www.goodcare.jp/
または、メディカルテクニカ有限会社(電話048−928−0168)
http://www.din.or.jp/~meditekn/medi_hp/
宛お問い合わせ願います。

posted by teknika at 14:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 医師会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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