2006年11月30日

12誘導心電図の秒1000回サンプリングデータを演算処理

自律神経解析、ゆらぎ、睡眠障害、老化の解析、投薬反応、
等に、ホルタなどのデータを使って解析している例が多いが
ここに、12誘導心電図すべてに対して、1000Hzのサンプリング
した振幅値を、パソコン心電計の出力として提供できる機種を
ご提案します。この心電計は、ストレス機能も持ち、基線の
変動も自動修復する機能を持ち、マスタステップ機能も
用意されている。また、非観血血圧ホルタも同時に使用できます。
(心電図波形と血圧値はバイナリ、RR間隔はテキストファイル)

なお、マットラブ等で解析されたい場合には、専門の
ソフトウエア会社をご紹介することもできます。
(ソフトウエアハウスで、マットラブ対応される会社からの
ご連絡があれば、弊社は地域によってはご紹介します)
ご連絡先 メディカルテクニカ有限会社
ecgpclink@mail.goo.ne.jp





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posted by teknika at 01:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする